菜花 俊

読者の声

読者の声(2015年10月分)

私から気持ちを変えていきたい 非常に胸にひびきました。 まずは私から気持ちを変えていきたいと思います。 東京都 Kさん 少しずつ実践していきたい 自分が元気で幸せでいることが子どものためになるなんて思ってもいませんでした。 現在不登校の中1...
読者の声

読者の声(2015年9月分)

これは真実だ!と感じました 始め、本屋で見た時には半信半疑でしたが、読み進めて行くうちに、これは真実だ!と感じました。 自分と重なる体験談もありました。 でも、何よりもそういった事実上のことよりも、 もっと大切で重要な真実について、愛につい...
読者の声

読者の声(2015年8月分)

涙が止まりません 初めまして、実はまだ全部読み終わってなくて… 申し訳ありません。 少ししか読んでいませんが 涙が止まりません。 中学二年の娘が一学期終わりから不登校気味になり 二学期は完全に行きたくない。と言ってます 一人親で、同居する両...
読者の声

読者の声(2015年7月分)

心が軽くなっていきました 読んでいる最中から、心が軽くなっていきました。 読み終わると肩の力が抜けて、どこからともなく大丈夫だよ~と声が聞こえるようで自信がわきました。 山形県 Tさん 私の事が書いてあるのか?と思うぐらい 不登校の娘と私の...
読者の声

読者の声(2015年6月分)

心にしみました 心にしみました。 親として子供に何が出来るのか、家族に何が出来るのか、自分自身に何が出来るのか 改めて、立ち止まり、考えさせられました。 ありがとうございます。 鹿児島県 Nさん なぜ私だけが、息子だけが、と思っていました ...
読者の声

読者の声(2015年5月分)

家庭崩壊寸前でした 小5の娘が完全に学校に行けなくなって1年になります。 毎日、娘と些細な事で喧嘩してしまい協力してきた主人ともお互いのイライラから家庭崩壊寸前でした。 もうどうしていいかわからない。そんな時、夜中出掛けた本屋でこの本を見つ...
読者の声

読者の声(2015年4月分)

一気に読んでしまいました 一気に読んでしまいました。 子供のいい所をたくさん見つけて、今の自分に出来ることを焦らずやって行こうと思いました。 福島県 Iさん 前向きに考えられるようになりました 気持ちが楽になり、何...
読者の声

読者の声(2015年3月分)

できることを実践しています 中2の長男が本年2月から登校できなくなりました。 大変に参考になりました。できることを実践しています。 妻にも読んでもらい、協力して息子が明るくたくましくなるようにしていきます 長野県 Kさん ...
読者の声

読者の声(2015年2月分)

これからは自分の事も子供の事も信じて いろいろと勉強になりました。ありがとうございました。 子供が不登校になって2年近くになりますが、まったく出口が見えず、出口ってあるのかなと不安になっていました。 私は自分の事があまり好きじ...
読者の声

読者の声(2015年1月分)

色々実践してみようと前向きになれました すごくネガティブになっていましたが、この本を読んで、光が差し込んできたような気がして、 色々実践してみようと前向きになれました。 ありがとうございます。 佐賀県 Kさん 父親が...
読者の声

読者の声(2014年12月分)

この本を読んで良かったです 今まで色々な本を読みましたが、自分と同じ悩みを持つ人が沢山いて、自分だけではないと思いました。 どうしてよいのかわからず、自分を責め、自分も主人も子供も嫌いでした。 まず自分を大事に思い幸せだと思っ...
読者の声

読者の声(2014年11月分)

また明日からがんばれます。 救われたような気持ちになりました。 また明日からがんばれます。 北海道 Sさん きっと目からウロコ 読んでいると涙が止まらなくなりました。 自分を大事に出来ない人は他人を大事にすること...
読者の声

読者の声(2014年10月分)

この本を読んで心が軽くなりました 中3の長男が夏前から不登校ぎみになり、今月は殆んど欠席しています。 母子家庭なので、子ども達にはしっかりしてもらわないとと気負ってました。 昼夜逆転の生活、引きこもり …仕事中も息子の事を考え...
読者の声

読者の声(2014年9月分)

今、息子の事が愛おしくてならないです 購入したてですが、私の育児に愛の表し方が足りなかった事がわかりました。 もったいない事に、16年もの月日が経ってしまった。 今、息子の事が愛おしくてならないです。 一日の中、少ない時間で...
読者の声

読者の声(2014年8月分)

わらをもすがる思いで手にとりました 息子が不登校になり、家族が崩壊してしまったときに、わらをもすがる思いで手にとりました。 子どものことを信じること、子どものことを愛すること、そしてそれを表現すること。 このことがこれまででき...
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