読者の声(2015年6月分)

心にしみました

心にしみました。
親として子供に何が出来るのか、家族に何が出来るのか、自分自身に何が出来るのか
改めて、立ち止まり、考えさせられました。
ありがとうございます。
鹿児島県 Nさん

なぜ私だけが、息子だけが、と思っていました

高校1年の息子が不登校気味です。
今のペースでは2学期中に留年が決まります。
コミュニケーションが一切とれず、息子は自己肯定感が低いです。
私も今、息子の状態のために不幸のドン底にいると思っています。
でも、その私の考えがいけないのだと思いました。
私が幸せだと思わないといけないのだと思いました。
毎日泣いて、なぜ私だけが、息子だけが、と思っていました。
なるべく笑顔でいるよう努力しようと思いました。
山梨県 Aさん

気になるところをメモしながら

小学校4年生になる息子が…
3年生から欠席が増え、4年生になり
不登校になってしまい2ヶ月になります。
先が見えず…毎日不安でいっぱいです…
私自身がいっぱいいっぱいの状態かもしれません。
抜け出したくていろいろ探していて
この本に出会いました。
気になるところをメモしながら…
もう一度息子を見つめ直し向き合って
出来る事から一歩ずつ前に進めたらと思います。
北海道 Kさん

読めば読むほど納得させられました

息子が中2になった昨年から不登校。
そして今年中学に入学した娘まで不登校になってしまいました。
まさか兄妹で…。さすがに私も落ち込み悩んでばかりいます。
そんな中、少しでも前向きになりたいとこの本を手にとりました!
読めば読むほど納得させられました。
良い本に出会えました。
長崎県 Kさん

その通りでした

自分自身が楽しくない、幸せでない。
その通りでした。自分の楽しみや幸せを探して見たいと思います。
千葉県 Mさん

書いてある事を毎日続けています

何度も何度も読んでいます。とても参考になっております。
少しずつ前向きに、この本に書いてある事を毎日続けています。
本当にありがとうございます。
東京都 Nさん

最初の一歩が踏み出せました

この本を読んで、自分の思い、気持ちが少しずつ落ち着いて来て、今すぐやれること、この本の内容に書いてあった事を毎日続けています。
本当に参考になっております。主人にも読んでもらいました。
最初の一歩が踏み出せました。本当にありがとうございます。
東京都 Nさん

この本は教えてくれました

中1の長女がGW明けから不登校になりました。
今まで行き渋りも全くなく、楽しく通っていると思っていたので青天の霹靂でした。
それ以来、不登校に関する本、DVD、ネットなど見たり、スクールカウンセラー、担任の先生とも相談しながら毎日過ごしています。
この本を読んで、親子って深いなあと考えさせられました。おかげで娘の事を毎日たくさん考えるようになりました。娘との時間が増えました。
子供はある程度勝手に育つと思っていました。
不安や心配事があれば、子供の方から言ってくれるだろうと、思い込んでいました。
でも、そうじゃない、親の関わりがいかに必要で大切なことなのか、それをこの本は教えてくれました。
娘の不登校はまだ続きそうですが、娘を信じています。この本を何度も読み返しながらあせらず行こうと思います。
島根県 Kさん

涙があふれそうになりました

中2の不登校の息子を持つ父親です。
読みながら何度か涙があふれそうになりました。
未来を信じて息子と歩んで行きたいと思います。
愛媛県 Yさん

参考になることばかりです

子どもが、引きこもりになって、大変悩んでいる状況なので、大変、参考になることばかりです。
何度も、読み返したいと思います。
東京都 Sさん

自信も取り戻してきました

現在、中2の母です。昨年の9月半ばから不登校が始まりました。
私立の一貫校ですが小学校からの生徒も多く馴染めずカウンセリング登校などで何とか 中2になりましたが始めの4月と5月半ばまでは休まず行ってましたがまた、不登校に戻り中間試験を受けたものの悩んでいるようです。
そんな時、主人が参考になるかもと行って買ってきてくれて読みました。
愛情の注ぎ過ぎに子育てとして間違っていたのかと自分たちの教育を疑ったりしましたがきちんといけないこと等、教えてきたはずですからけっして間違いではないと読んで行くうちに自信も取り戻してきました。
書かれていたことを実際に今、行っています。
まだまだ、先が見えませんが何とかなると思ってます。
神奈川県 Tさん

親の気持ちの持ち方にヒントを頂けた感じです

こんにちは。
中2の息子が不登校です。小学生の頃から、学校生活の不適応はありました。
中学生になりますと、進学の事がありまして、焦る気持ちと本人次第という気持ちのせめぎあいです。
親の気持ちの持ち方にヒントを頂けた感じです。
小さい頃の話をしてみました。笑顔が見られました。嬉しかったです。
新潟県 Iさん

ずっと泣きながら読んでいました

この本は主人が色々と調べてくれて辿りつきました。
次女が不登校になってまだ2~3ヶ月ですが自分を責める日々でしたが、そうではないと知り力んでいた身体も心も緩んだ気がします。
娘のことはもちろんですがきっとそんな私のことも気遣って読むように勧めてくれたんですね。ずっと泣きながら読んでいました。
まだまだ長い道程かもしれませんが、何度も読み返しつつ、書かれていることを少しずつ実践していきたいと思います。
この本を出版していただいてありがとうございます。
そして出会えたこと、もたらしてくれた主人にも感謝したいと思います。
兵庫県 Iさん

そんな日が来ると信じて

4年になる息子が不登校で悩んでいたところに私の姉がこの本を見つけてきてくれました。
不登校になったきっかけが全く分からなくて、とりあえずもとの息子にしたいと思って関わりながらも、少し元気になれば学校へと焦り…。
悪循環を繰り返している日々です。読めば読むほどやっぱり原因は私だったかぁ~と、落ち込む事もあります。
この本は、そんな私のいけないところ、そして間違ってないところを教えてくれた気がします。
読んでいるうちに今の息子を当てはめると復帰は遠くないのかなと、変な期待もしてしまいますが、いつになるかは分からない、そんな日が来ると信じてゆったり楽しく過ごして行きたいと思います。
愛知県 Hさん

一つずつ実践したいです

息子が学校行きたがらなくて、自分の人生が駄目になった気がして、絶望的になってました。
この本を読んで、自分が幸せに思わなければ、息子が元気にならないと気がつきました。
すぐ出来る事から一つずつ実践したいです。
東京都 Aさん

私も心が軽くなりました

こんにちは。
はじめまして。
中2女子の母親です。色々あって1カ月学校にいけてないです。
どうしたらよいかわからず、菜花さんの本を購入読んでみました。
読みながら涙が出てきました。
まさか自分の娘が不登校になるなんて思いもせず、うつっぽくなりメンタルクリニックにもいきました。
本にそって実践しています。
私も心が軽くなりました。
主人と一緒に娘を信じて笑顔で見守りたいと思います。
もう悲観して泣くのは止めようと心に誓いました。
鹿児島県 Nさん

本を信じて頑張りたいと思います

冒頭のお手紙を読み涙が出てきました。
我が子にもこういう将来があるのだろうか。
中3で不登校。高校はどうなるのだろうか。不安でいっぱいです。
母子家庭で周りに頼る人もいない。長引く不登校、引きこもり、暴力に協力してくださった方も疲れて次第に離れていきました。
私が変わらなければ息子はかわらない。いつも感じながらも実践できませんでした。
小さい頃は本当にかわいくて、それを思い出し小さい頃の写真を部屋中に貼って怒りを抑えて耐えてきました。
暴力がひどくて警察を呼ぶことも何度もあります。子供と死んでしまおうかと思うこともあります。
この状況から1日でも早く抜け出したい、本を信じて頑張りたいと思います。
東京都 Aさん

実行してみようと思えた本に出会えました

娘が不登校になり、たくさんの本を読みましたが、
これだけは実行してみようと思えた本に出会えました。
ありがとうございます。
群馬県 Oさん

対応の間違いに気づかされた

家庭での対応の間違いに気づかされた、一冊でした。
学校との連携もうまくいっていない現在。
不登校の息子にどういった姿をみせるかを理解できた様に思います。
宮城県 Sさん

9つのこと実行したい

中1の娘 小4の息子 年少の娘がいます。
長女が小6の二学期から朝起き上がれなくなり保健室登校を続け 中学校は入学式も出られず、ずっと休んでいました。
現在は2週間前から 校内にある支援教室に1時間程 通えるようになりました。
長男も4月から行き渋り 今は休ませています。
中学校の担任から 「私もこの本を読みました。参考になるかと思います。頑張りましょう!」と、手渡されとても勉強になりました。
夏休みは9つのこと、実行したいとおもいます。
愛媛県 Uさん

とにかくやってみようと思っています

大事な事に気付かされました。
できるかできないか考えず、とにかくやってみようと思っています。
大阪府 Tさん

何度も読み返したい

とても心地良く読み終えることができました。
新たに知ったこと、やっぱりねと納得できたことが沢山ありました。
何度も読み返したいと思いました。多分、読むと思います。
カバーのイラストも清々しくて素敵でした。
ありがとうございました。
愛知県 Mさん

伝え方を間違っていたのかもしれません

中3、小6の息子が不登校になりもうすぐ2年になります。
(年中の息子を含めた三兄弟の母です)子どもたちが生まれる時に願ったこと(生きていてくれること、元気でいてくれること、笑顔でいてくれること)を思いだし、叶っていることに気づき幸せなことだと思った頃、ちょうどこちらの本に出会いました。
私自身が褒められた記憶も愛されて育った記憶もありません。
なので子どもたちにはたくさん褒め、たくさん愛していると伝えてきたつもりでいました。
ですが、伝え方を間違っていたのかもしれません。
まずは私が笑顔でいるためにもっと自分を大切にし、愛していきたいと改めて思うことができました。
東京都 Tさん

知りたかった事が沢山載っていました

ありがとうございました。
知りたかった事が、沢山載っていました。
神奈川県 Sさん



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